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コミッション作品(差分)の公開
コミッション(Skeb)にてご依頼いただきました
「バトルファックで極乳を攻められピンチに陥るB子さん(オリジナルキャラクター/バトルファッカーB子)」
の差分を公開いたします。
「バトルファックにおいて最強無敗」というキャラクター性の保持を目的として制作させていただいた “現実差分” です。
P01 : 導入 / 炸裂する極乳天地開闢と挑戦者の反撃・ビキニなし(実況アナウンス非表示差分)

1ページ目にはルート分岐ポイントがないため、こちらは “現実差分” とは無関係な純粋な “おまけ” です。
P02 : ノーダメージ無表情嘘喘ぎで挑戦者を弄ぶB子

P03 : 訳もわからずイかされる挑戦者 (sample)

pixivFANBOX と Fantia の有料記事にて、全3ページ、及び差分を公開しております。
⇒FANBOX
⇒Fantia
実は極乳を攻めているシーンでのダメージエフェクトは、挑戦者の指先への性的快感(ダメージ)も表現していたのです。(命名: ダブルミーニングエフェクト)
今回も含め、「男性側が優位なシチュエーション」のご依頼に対して、真逆の性的嗜好である「B子無双シチュエーション」の差分を含めて納品することは失礼にあたるのではないかとも考えてしまうのですが、差分で女性側が圧倒的に強いという描写をすることで、メインの画像を見ていただく際に 「あんなに強い女を今は圧倒している!」、「強くて生意気な女をめちゃくちゃにしてやっている!」 といった興奮の強化が生じると信じ、制作・納品をさせていただいております。
もしも私の狙い通りに前述の効果が生まれるのであれば、ご依頼者様には男性優位シチュエーションをより楽しんでいただくことができ、強いB子を見たいと思ってくださっている方々にはそれをお見せすることができ、私自身はキャラクター性の保持ができるということで、制作作業量が大幅に増すというデメリットを除けばメリットが多いのではないかと思います。
極乳煌環星雲(プラネタリーネビュラ) は、背後から極乳を攻められた際にB子が使用する防御兼カウンター技です。
見ただけで、触れただけで男を絶頂させるとされる極乳を攻める場合、対戦相手の男性側は可能な限り性的快感を味わわないよう視覚からの刺激を避けようとします。
柔らかさと弾力、本来相反するはずの感触を同時に味わいながら、自分の指によって極乳が淫靡に形を変え続ける様を見ようものならそれだけで射精してしまうからです。
上記の理由と併せ、B子の動きを封じつつ手に力を込めて胸を攻める動作に適しているため、多くの男性は背後から極乳への攻撃を行おうとすることでしょう。
しかしこれが「罠」なのです。
背後から攻撃を行うため、男性側はB子の表情を確認することができません。
また、指先から伝わる性的快感は他の体勢で攻撃した場合と変わりなく、全てダイレクトに脳へと伝わります。
“あの極乳” を自分の手で好きなように弄んでいるという優越感が興奮を高め、男性の指先には更に力がこもります。
それに呼応するようにB子が甘い喘ぎ声を上げ始めると、男性は支配欲から自身の技によって 「もっと声を上げさせたい」 と次第に手の動きを早めていきます。
実況・解説者も観客も皆、気付いているのですが、対戦相手の男性だけが気付かないのです。
その喘ぎ声が偽物であることに。
手にしている極乳の感触を味わいながら、男の狂わされた脳は次第にこう考え始めます。
その二つの柔らかい球体にの谷間に自らの性器をうずめたい、と。
そして、ここで互いの身体が完全に密着状態にあることが、男性にとって致命的なポイントとなります。
性器の先端で感じる極乳とは別の二つの山とその渓の感触。
男性は無意識のうちにその渓谷に性器を這わせると欲望を吐き出すまでひたすら動き続けます。
指先から脳へ伝わる快感と性器から脳に伝わる快感がリンクし、B子の身体を支配しているという妄想に憑りつかれながら男性は自身の意識の外で絶頂を迎えるのです。
怖いですね。恐ろしいですね。
なお、技名の由来は 惑星状星雲(planetary nebula)です。
一部の恒星が一生を終える際に形作る状態で、中心の星の発する紫外線によってガスが光を放ち光の輪のように見えるものがあります。
B子の身体を中心に背後から放たれた精液が円状に飛び散る様がこの惑星状星雲の光(煌)の輪(環)に見えることからその名で呼ばれている、という設定です。
[ 2025.1.12 ]
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